助けてください! アルバイトのことについて質問です。 某アルバイト掲載サイトで 見つけたコールセンターの お仕事の面接に行ってきたのですが1,サイトに掲載してある住所と違う場所に勤務地のビルがありました。 2,掲載してある会社名と ビル内の会社名が違いました。3,面接の際に志望動機などは 何も聞かれませんでした4,マニュアルを読んだら「 xx(大手企業)の代理店の○○でございます。お客様のお住まいの地域で 通信の改良のため~ 」などちょっと怪しい感じがしましたこれってもしかしたら詐欺? いや、でも アルバイト掲載サイトに 載っているから大丈夫?など いろいろ困っています。こんな不安なところで アルバイトをしないほうが いいのでしょうか? また 断る場合は 何と言えばいいですか? 履歴書に書いた個人情報などを悪用されてしまわないかとかもすごく心配です 。 回答お願いします、こんばんは♪ご質問の(4)で普通のコールセンターの仕事で、詐欺の可能性は低いです。募集媒体に記載されていた住所は単に本社や地区本部などで、大量に人材を募集する場合に本社でまとめて、本社住所で掲載しただけの事で、大きい会社では良くあることです。実際に掲載されて居たところと、ビル内の会社名が違うは、掲載されていた所の子会社か、同じ経営母体の別会社(グループ会社)と見ることも出来ます。勿論、提示されているだけで、詐欺か否かを決め付ける手立ては無く、「確実に詐欺では無い」とは言い切れません。会社の電話番号が通じた、実際に面接者が居て、名刺や社名などを記載された相手から貰った何かを持っているなら詐欺の可能性は更に低くなりますし、何らかのお金を支払う契約や文言などが無ければ、拠り詐欺の可能性が無いと見ることも出来ます。まあ、あなたが怪しいと思われるなら、断ると言う無難な選択をされるのが良いのかも知れませんね。また、個人情報の悪用は、悪用してのメリットは希薄と思えるのですが・・・無論、可能性はゼロでは無いのですが、世の中に多くある事象で幾らでもある事の一つ程度の危険度と思える範囲のことです。断り方は、働く都合が悪くなった、などの無難な言葉がよく、具体的には「親が入院することに成った」など仕方ないと思われる、多少の嘘でも大丈夫ですよ。
どういう意味ですか?
国境なき医師団は、その道のエリートしかなれないのでしょうか?どなたかわかる方教えてください。ちなみに看護師 求人志望です。語学は日本語と英語ができます。。どういう意味ですか?国境なき医師団は高い使命感で活動しているのです。エリートを目指して活動してるなんて人はいませんよ。というか医療の実力はあって当然です。合わせて「異文化の環境に適応し、チームの一員として活動する能力」「ストレスに対処できる能力」「独立して働く能力」「柔軟性」などなど人間としての性質が重要です。http://www.msf.or.jp/index.php以下は国境なき医師団のホームページから抜粋正看護師実際の業務はプログラムによってさまざまですが、主な業務は直接的な看護ケアよりもマネージメント業務で、現地スタッフの監督・教育、コーディネションを行います。チーム内の話し合いで最終決定が下されますが、担当責任者として運営面(薬品管理や医療器材管理)での方針決定を求められることもあります。2年以上の臨床経験管理・教育業務の経験や能力派遣期間:6ヵ月~1年間手術室看護師手術室担当の看護師として、十分な経験があることが必要です。手術の介助、医療機材・医療物資の管理、術後ケア、現地スタッフの監督・教育を行います。2年以上の臨床経験派遣期間:3ヵ月~※派遣とは、現地派遣です。勤務経験のない新卒やブランクのある人看護婦だけをやっていたい人は不向きです。実力のない人は採用されません。即戦力だけです。すでにエリートな人材が求められているけれどそういう欲のある人は採用されないと思いますね。医者みずからの命の危険のある中限られた医療設備で停電や水や衛生的な場所がない電気がないという紛争地帯で敵味方なく命を救うストレスの大きな現場での売名行為は迷惑です。2カ国語は必須条件です。日本語はあまり意味がないでしょうね。役に立つのはフランス語や英語、その他ポルトガル語やアラビア語などです。
こんにちは。 長期の投資という考えはできると思います。
株、投資信託、不動産投資とさまざまな投資があると思いますが、太陽光発電も一種の投資でしょうか?ちなみに我が家は屋根が大きくて東向きで10kwhはゆうに設置できます。この投資どう思いますか?こんにちは。 長期の投資という考えはできると思います。 例えば、9.99Kwの設置容量をKw50万で購入したとすると、初期投資金額は約500万になります。 国の補助金は4.8万/Kwなので、9.99Kwなら約50万となり、実質的な投資は焼く450万円となります。 年間の発電量を10500Kwhとして、自家消費率30%、売電率70%とすると、①当初の42円売電ができる10年間での効果は:(10500Kwh×30%×24円)+(10500Kwh×70%×42円)=約38万円 ②11年目以降での効果は:10500Kwh×24=約25万円 とすると、450万円の投資に対して、1~10年での配当金は38万/年で10年で380万円、11年目以降は25万円/年なので、約13年で償却ができ、その後12年間稼動(設置から25年稼動)を続けるとして、25万×12年=300万円となります。 15年目のパワコン基盤交換費用5万円と25年稼動での性能低下分約15万程度を加味すれば、450万円+300万円ー5万円ー15万円=730万円となります。 投資信託と仮定すれば、25年投資(途中解約無し)で450万円投資して、25年後に730万円になると考える場合、メリットと考えるか、25年もあれば、元の450万円が3倍にも4倍にもなるのかと考えるかの違いです。 ちなみに獲得金額には売電以外の日常の電気代低減分も含まれています。 ちなみに、日常の電気代低減を加味せず、現金で返金される売電分のみで計算すると、450万円の投資が25年後に535万円になる。(口座からおろさなければ、535万円の預金残高になる) この場合は25年間で85万の配当と考えられます。 いかがでしょうか? ただ、投資と考えれば、投資信託等でのハイリスク・ハイリターンの商品のように、元本われリスクにあたるのが、保証が切れた10年以降での故障による想定外の修理費用です。 ただ、一般的には上述の費用が大半と思われ想定外というのは、自然災害等での破損等です。